<私の生き方連絡ノート>で自分らしい人生を全うする 〜元気なうちに書くことの意味〜
- 開催日時
- 2026年9月4日(金) 19:00~21:00
- 時間
- 120分
- 定員
- 80名
- 参加費
- 4,000円
- 概要
- 長年、高齢者医療に携わってきて、闘病や最期の迎え方が本当にご本人の意思を尊重していたのか?という疑問を感じたことから
2008年に「自分らしい生き死にを考える会」を立ち上げ、2010年に<私の生き方連絡ノート>を作成しました。
このノートに自分の考えや状況を書き込んでいくことで、元気なうちから自分の生き方を再確認し、最期まで自分らしさを失わず生ききる土台を作ることを提唱しています。
一人ではなかなか書き込みができない部分もあり、本会の理事が運営する「こころのひと休み保健室」で「私の生き方連絡ノートを書こう会」というワークショップを開き、ノートの内容とワークシートを使い、対話しながら理解を深め書き進んでいく会を開いています。
この会は長時間かけて書き上げますが、この度はその入門編として、グループに分かれて、ノートの内容の理解と共にご自分の人生を書き込む体験をしていただきたいと思っています。
- 講師
- 渡辺敏恵氏 三浦晴彦氏 他3名
【講師紹介】
渡辺敏恵:医学博士 三浦晴彦:岩手保健医療大学教授 - 主催
- 東京支部
- 形式
- みなし資格登録更新研修 オンライン
こんな人にオススメ
- 産業カウンセラー
- キャリアコンサルタント
- 終活にご興味のある方
詳細の確認およびお申し込みは、以下の
開催支部WEBサイトからお願いします。


